【写真説明】中央金礦山屋から杜鵑営地、南営地を経由し大水窟に至る間は古道本来の雰囲気を濃厚に残す段でもある。躑躅山駐在所跡地である杜鵑営地まで辿れば、南駐在所跡の南営地、大水窟まで標高3,200メートル内外を維持、この間、4.1K+2.1Kの6キロ強、南営地に近い場所に、大水窟山南尾根沿いに直登する登山道がある―あることになっていた、と表現した方が良さそうだ。この登山口から頂上までの距離は1.2K、時間は90分。。。掲載の二枚はその登山口の様子。
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