2022年10月08日

桃山−3

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【写真説明】左側、詰まり西側に雪山主峰(次高山)の稜線(右写真)を間近に見ながら、背中には南湖大山群峰(左写真)と中央尖山の峩々足る稜線(中央写真)を背負いながらの登山は、これ以降定番になっていくのだが、桃山登山の際はこれらの眺望に対し真摯に向き合っていたことが、当時撮影した写真を見ると良く分る。Powershot G11で撮影したことになっているが、当時本当にこのデジカメを所有していたかどうか?印象に乏しい。過去大凡二十年強キャノンのデジカメを使って来たが、万年素人の筆者の意見では、カメラ・テクノロジーの進展とは逆に写りと色合いが衰えていくという思い込みから逃れられない。(続く)
posted by 玉山 at 00:00| 台北 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 桃山(第48座:3,323m) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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